死を招き旅館へようこそっ2

 伊紗那ちゃんが……。幼女が……失踪してしまった!
 もうダメだよ。まじテンション上がらねぇよ。ここでお開きだよ。この作品は未完のまま終わるんだよ。

 ……ってなわけで一ヶ月の間をあけて第二話でございます。今後もこのくらいのペースでのアップとなりますので、あらかじめご承知おき下さい。

 しっかしヘタレ一人だと盛り上がりに欠けますかなー? ちょっとはホラーテイストでも演出しようかと思ったんですが、やっぱコメディ一直線ですなー(笑)。
 伊紗那が近くにいると、大体のことはなんとでもなりそうなんで緊張感が出ず。かと言って、ひとりぼっちにしてみようってやってみたら、想像以上にモチベが下がりきってしまいましたぞな。うーん、困ったものだ。好きなキャラ、好きなシーンは、物語を書き上げるのに必須ですね。今更ですが。
 ま、これ以上、神人視点でやってても埒が開かないんで、次からは別の視点で進めたいと思っております。さーて、誰がいいかなー。

 とか言ってる時点でおわかりかと思いますが、













 すでにプロットは破綻してます。
















 一年の充電期間を経ても、このスタイルは変わりません(笑)。

 



 えー、そんなわけで本日のネタでございます。
 昨日、ドラッグストアに行ったんですよ。
 痛み止め が切れてしまいまして。それの補充ですな。
 これまで私が愛用していた痛み止めは『ナロンエース』 。風邪の時とかにパブロンを合わせて飲めば、知らない間に全快復なんてことも多々ありました。
 が、薬は飲み続けていれば効果が薄れていくもの。最近効きが悪いなーと思っていたのです。

 そんな時、救世主が舞い降りる。





 その名は『ロキソニン』





 元々、医師が処方しないと手に入らない物でしたが、最近調剤薬局でも入手可能になった非常に優秀な鎮痛剤です。
 ハックドラッグなどで薬剤師に頼めば出してくれます。

 が、買う前にちょっとした説明 を受けなければならないんですよねー。

 以前に飲んだことがあるのか、変な症状でなかったのか、どのような痛みを抑えるために購入するのか等々。
 割としつこく質問してきます。

 特に最後。

 痛みの箇所はホントに深く深く聞かれました。

 私は頭痛持ちなので、それを抑えるタメにと返答したのですが、「あまり薬に頼るのは……」とか「ちゃんと病院に行った方が……」とか、余計な親切心を振り回してまー、しつこいしつこい。

 で、最後に私の頭痛遍歴を聞こえて一言。




















「あの、本当に頭悪いんですね





















 やかましいわ!




















 いや分かるよ! 話の流れ的にそういう意味じゃないってことくらい!





 けど後ろで別の薬剤師さん、おもっきり笑いこらえてんじゃねーか!



 あーあー笑いものだよ! しばらくここ来れねーよチクショー!







 あー天然恐いわー……。
























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